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その他

友人の母親のブラジャーをお借りしてトイレでシコシコと励んでいた中学時代

男性 / ノコえもん(40代)

中学1年の頃、すでにオナニーを覚えていた私は欲望のままその行為にふけってしまい、とんでもないことをしてしまいました。

それは近所に住む幼馴染みの友人宅での出来事です。

いつものようにテレビゲームで遊んでいると、友人が母親にお使いを頼まれてスーパーまで向かいました。その間の私は1人でゲームをやっていたのです。

すると、ふと窓側に目をやるとブラジャーが外に干されていたのです。これは友人の母親のブラジャーで、私はコントローラーを置き窓際まで向かいました。淡いピンク色のブラジャーを間近に見た私は一気に勃起してしまい、周囲に目をやりました。幸い友人宅の周辺は墓地で人通りも少なかったのです。私はいけないと思いつつ洗濯ばさみに手をかけて素早くブラジャーと外しました。

部屋の隅っこに移動した私はそのブラジャーを思いきり鼻と口に当てて、その香りを大きく吸い込みました。もう抑えきれなくなった私はチャックを下ろしてオナニーを始めることにしました。友人が帰ってくるかもしれない、友人の母親が部屋に入ってくるかもしれないというスリルもあり、めちゃくちゃ興奮しました。

ただ、ここで大きな問題が生じたのです。ふと我に帰るとこの部屋にはティッシュがなかったのです。ペニスを露出した状態でティッシュを探したものの、見つけることができずにいた私は思いきった行動に移りました。ブラジャーを上着の中に忍ばせた状態でトイレに駆け込んだのです。当然友人の母親と顔を会わせることになり、「トイレを借りていいですか」と断りを入れると母親は「あー、どうぞどうぞ」と言ってくれました。友人が帰宅する前に!という思いのままトイレに駆け入り、ブラジャーを取り出すと再び鼻と口に当ててペニスを擦っていきました。我慢していたということもあり、我慢汁もすでに出ていて便器の中に思いきり精子を飛ばし終了しました。

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